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立禅、たんとう。自然の中で立つ意味。

【立禅、たんとう。自然の中で立つ意味。】


太気拳の立禅(型を取って立つ稽古法)を独学でやっていた頃。


創始者の澤井健一先生の著書には、自然の中での稽古を主とする、と書いてありました。


その時は、何故なのか分からなかったけれど…。


いまなら、少しわかる気がします。



自分の自我で立つのでは無く、自然を感じて、自身の中に生まれる何かを感じる。


そうすると、氣の動きが現れてきます。


あれれ?

これは手当てと同じですね。


身体ときちんと向き合っている事は、根っこには同じものが存在するようです。

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